祖父のゴルフ好きが私にもうつった。結果感謝しかない

祖父が仕事の関係でよくゴルフをしており実家にゴルフクラブがあった為、そのゴルフクラブを使ってよく祖父と練習場に行って遊んでいたことが始めたきっかけ。その後は大学入学後、友人と一緒に初ラウンドを行い、練習場も自分1人で行くようになるほどゴルフに熱中した。社会人となった今も良くラウンドをし、上司やその友人ともゴルフを通じて親交を深めている。 初めは簡単そうに見えたがいざやってみるととても繊細なスポーツである事がわかった。握り方やスタンス、ティーの高さから頭の位置に至るまで全ての要素が上手く揃わないとボールがまっすぐ飛んでいかないため、練習をすればするほど自分のなかで新しい発見があり、上手くボールがまっすぐ飛んでいった時は強い達成感がある。 今でも継続的に行なっている。大学を卒業し社会人になって、仕事の関係者とともにラウンドする機会が増えたため、現在は2回/月のペースでラウンドしている。また、プライベートでもゴルフ自体が好きだと感じるため、仕事の関係者だけではなく、年齢の近い地元の古い友人や先輩、後輩たちとも1回/2月のペースでラウンドしている。 賛成。ゴルフは繊細なスポーツでまずは型にはめることが大事であり、初心者の間にその型を習得することで大きなミスは生まれないだろうと感じる。周囲には初心者の間にスクールに通っていない人が大多数を占めているが皆同様のことを感じていると思われる。

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